ユニキューブ (戸建て賃貸住宅)
土地の活用効率に優れた高性能住宅.
55坪程度の土地に、2棟のキューブ型アパートメントを建てることを基本とし、従来型の賃貸不動産経営(2棟の借家)に加え、1棟から賃料収入を得ながら、他棟に自らが住む収益併用住宅(インカム型住宅)を可能にします。初期投資を抑えながら、高入居率・高利回りを実現する。そんな個性的で魅力あふれるユニキューブ賃貸住宅です。 また、形が悪く活用手段がなかった土地、アクセスが悪く賃貸経営に向いていない土地…そんな土地でもユニキューブなら大丈夫です!
断熱・遮音・調湿に優れた断熱材を使用 (壁体内無結露20年保証)
壁と屋根に断熱・吸湿・防音に優れたセルロースファイバー(古紙を砕いた素材を使用)を吹込む工法(デコスドライ工法)にて施工し「壁体内無結露20年保証」を受けられる住宅となりました。「次世代省エネ基準」をクリアしたデコスドライ工法にペアガラスを標準採用し、「断熱・遮音・調湿」の性能を持家戸建以上の水準で実現しました。
なのにローコスト

住宅の価格は「人件費」「材料費」で構成されています。人件費は営業・設計・現場担当と工事手間などの費用が掛かりますが、ユニキューブではワンプラン住宅にすることで、この各担当の費用を大幅に削減することが可能になりました。材料費に関しても全ての寸法を見直し、残材が出ないよう計算されており、大幅なコストダウンに成功しています。
CASE 1
1棟を自己住居・1棟を賃貸に「インカム型住居」
ライフスタイルの変化に対応できる仕掛け,一般に家庭の暮らしは10年~15年で変化していくと言われます。ユニキューブでは独立した2戸の住宅を活かす、下記の様な住み替え、ライフスタイルの変化に合わせた柔軟な住まい方をご提案。
生涯設計に合った資金計画を立てる
オーナー様ご自身の生涯設計にリンクした、資金計画をご提案します。
ユニキューブでは、今後の所得の変化、老後の生活への見通し、税金・相続問題など慎重に考慮しながら、当面は家賃収入源とするなど、最適な資金計画をご提案。
CASE 2
2棟とも賃貸する「不動産経営」
飽きのこないシンプルなデザインは、住み手らしさを付加しやすく、またシンプルがゆえにローコストを実現。可変性のある間取りは長期入居を可能にし、安定した家賃収入をもたらします。結果として、低投資・ハイリターンの高利回りを実現いたします。
住み手それぞれの住まい方

家族構成をふまえたケーススタディーをしてみました。
BASE PLAN 面積(1住戸あたり)
●1階床面積
35.03㎡ (10.59坪)
●2階床面積
35.03㎡ (10.59坪)
●屋内延べ床面積
70.06㎡ (21.18坪)
●アウトリビング
7.00㎡ (2.11坪)
合計専有面積
77.06㎡ (23.29坪)
CASE 1
広々リビング中心スタイル[夫婦+子供1人]

2階の間仕切りを開け放ち、広々としたリビングダイニング。1階はそれぞれの個室を夫婦寝室と子供部屋に。
CASE 2
プライベートルームスタイル[夫婦+幼児]

日中は2階の間仕切りを開け放ち、子供の遊び場に。キッチンから部屋全体が見渡せ、見守りながら安心して料理が出来ます。夜は間仕切りを閉じ、寝室として使用。1階はホビールームや書斎、あるいは納戸として。また、子供が2人の場合は2階の個室を夫婦寝室、1階をそれぞれの子供部屋に。
CASE 3
SOHOスタイル[夫婦]

2階は広々とした二人のためのリビングダイニング。1階は寝室または、オフィスに。
暮らしをつくるユニキューブに限らず賃貸経営の最大のリスクは、『空室リスク』です!「建てたは良いけど入居者が入らない。」そんな状況では賃貸経営を行う意味がありません。5年後、10年後継続的に入居者に入ってもらえる賃貸経営であるかが、最大のポイントです。
若いファミリー向けの戸建賃貸は希少価値が高い

賃貸の現状は集合住宅がほとんどで、賃貸市場においては『供給過剰』の傾向です。
ユニキューブのような戸建タイプの賃貸住宅は希少性が非常に高く、100戸に3戸の割合しかありません。その為、ユニキューブは『高入居率』を実現しています。
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